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UI vol.12
¥1,000
11/23(日)発送開始となります。 Flyfish mag UI vol.12 Fall “Two wheels & a fly rod” ¥1000(税込) Word / Photo Toru Ueda @bbptoru Design / Photo Kosuke Ito @chin_toy Special thanks Sou Kaneko @kaneko_sow フライフィッシングを思索するマガジンUI @flyfishmag_ui 12号目となる今作は、2024年と2025年に行なった計2ヶ月間のニュージーランド・サイクリングトリップについて特集しています。 一本のフライロッドを携えて、自転車で川を巡り、鱒を追いかける旅。 そのプロセスの選択は僕にとって必然であり、長年思い描いていた旅のスタイルでした。 旅の様子はパタゴニアのウェブサイト “Patagonia stories” にも寄稿させていただきましたが、冊子では大幅にトピックを加筆しています。 また、旅の相棒となった自転車を組んでくれたメカニックの金子聡さんにもお話を伺っています。 長年、油にまみれながら唯一無二の自転車を組み続けてきた彼の思想に迫るロングインタビューです。 “Two wheels & a fly rod” [topics] 1. 2024 旅の幕開け 2. On the board 3. South Island 4. 金子 聡(BLUE LUG @bluelug メカニック)ロングインタビュー 5. 数というものは自分のうしろから無限にくっついてくる、バケモノではあるまいか
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fly-fishmag UI vol.7『愛するモノ』
¥500
flyfishmag "UI" vol.7 『愛するモノ』 edit / photo 伊東宏祐 photo / text 植田徹 ¥500- 4/8発売開始 ※SSS発送日は4/10となります。 フライフィッシングを通して思索するマガジンUI。第7号の特集は愛するモノについて。 5年前に工房を構え、モノを作り続けてきた中で考えてきたことがある。 「どうすれば人に愛されるモノを作れるのか」 その問いは頭にいつも居座り続けている。便利だから、長持ちするから、という短絡的な理由ではないようだ。それらを満たしていても愛されずに終わるものなんて数多ある。 心を込めて作る、というのも尤もらしい意気込みだけれど、肝心なのは使い手とモノとの間に起こる感情である。 僕の考える「愛するモノ」の暫定的な答えを本号に記しました。フライフィッシャーだけではなく、モノを愛するすべての方に手に取っていただきたい一冊です。
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flyfishmag UI vol.6 Fall「遠藤岳雄」
¥500
edit / Kosuke Ito photo / Kosuke Ito,Toru Ueda text / Kosuke Ito,Toru Ueda,Takao Endo フライフィッシングを通して思索するマガジン"UI"。 今回の特集は「遠藤岳雄」。 6号目にして初めて、一人の人物にフォーカスを当てました。 #blooperbackpacks #chintoynet #flyfishmag_ui #flyfishing
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flyfishmag UI vol.5 「二人の視点」
¥500
edit / photo / text 伊東 宏祐 photo / text 植田 徹 ¥500- flyfishmag"UI"vol.5 今回の特集は「二人の視点」 熊本県川辺川での4日間の旅の様子を、二人の視点から捉えて綴っています。 二年目を迎えたUIを、皆さまどうぞよろしくお願い申し上げます。 #blooperbackpacks #chintoynet #flyfishmag_ui

