毎週日曜日(日曜休業の場合は翌月曜日)発送となります。ご了承のほどよろしくお願いいたします。
VOILE STRAPS
¥1,350
VOILE STRAPS × blooper backpacks 15inch nyron buckle blooper backpacksロゴをプリントしたVOILE STRAPSが入荷いたしました。ぼくの旅には欠かせないアイテムです。 今年はオレンジにて製作しています。前回までのaluminum buckleから、今回はnyron buckleに変更しています。 長年、aluminum/nyron両モデルを併用してテストしてきましたが、強度において全く問題なく使用できることからこちらを採用しました。buckle部分を付け替え可能なことも好材料です。 また、前回より多少短めの15inchのレングスとなります。自転車、フライフィッシング、スキー、スプリットボード等のアクティビティには十分な長さでしょう。 余ったベルトを留めておくためのプラスチックパーツも別売りでご用意いたしました。
UI vol.12
¥1,000
11/23(日)発送開始となります。 Flyfish mag UI vol.12 Fall “Two wheels & a fly rod” ¥1000(税込) Word / Photo Toru Ueda @bbptoru Design / Photo Kosuke Ito @chin_toy Special thanks Sou Kaneko @kaneko_sow フライフィッシングを思索するマガジンUI @flyfishmag_ui 12号目となる今作は、2024年と2025年に行なった計2ヶ月間のニュージーランド・サイクリングトリップについて特集しています。 一本のフライロッドを携えて、自転車で川を巡り、鱒を追いかける旅。 そのプロセスの選択は僕にとって必然であり、長年思い描いていた旅のスタイルでした。 旅の様子はパタゴニアのウェブサイト “Patagonia stories” にも寄稿させていただきましたが、冊子では大幅にトピックを加筆しています。 また、旅の相棒となった自転車を組んでくれたメカニックの金子聡さんにもお話を伺っています。 長年、油にまみれながら唯一無二の自転車を組み続けてきた彼の思想に迫るロングインタビューです。 “Two wheels & a fly rod” [topics] 1. 2024 旅の幕開け 2. On the board 3. South Island 4. 金子 聡(BLUE LUG @bluelug メカニック)ロングインタビュー 5. 数というものは自分のうしろから無限にくっついてくる、バケモノではあるまいか
B-MAN BADGE sticker
¥300
SIZE/ 50mm × 40mm ぼくのヒーローをオマージュしました。
エッセンス・オブ・リバーズ
¥2,970
「エッセンス・オブ・リバーズ」(A&F BOOKS) カートD・ファウシュ著 / 東 知憲訳 東知憲さんの新訳本「エッセンス・オブ・リバーズ」が入荷いたしました。 ぼくらフライフィッシャーはなぜロッドを握り、川に立つのでしょう。 もちろん、釣果という報酬を得るために行なっていることに違いありませんが、それはゴールではありません。 僕らが目的に据えるべきは、フライフィッシングという窓を通して、自然界について学び、自然への愛を育むことそのものです。 水の中には異界が広がっています。川面はその境界です。フライフィッシングとは、その境界の下に広がる神秘的な世界と繋がることができる崇高な遊びなのです。 「本書は、自然、その理解を試みる生態学という学問、そして私自身の人生において、川や渓流がなぜ人間にとって必要不可欠なのかを知るという、越境の旅の物語です。それはまた、川というものの本質を発見するための、私の学問的探究の話でもあります。」(本文より) 生態学者である著者は仲間たちと共に、生態学というアカデミックな方法でこの境界を越境しようと試みました。 しかし、その手段は研究室で行われる乾いたものではなく、研究の大半をフィールドで過ごし、ときに雨風にさらされながら、ときに川に潜りながら。それは文字通り泥臭く根気を必要とする人間味に溢れた道程を経たものです。 「水の中で、人は異界の生物であり、呼吸することも、簡単に移動することも、目を開けてはっきり見ることさえもできない。しかしマスクとシュノーケルさえあれば、すくなくともぎこちない異邦人としての来訪は許され、短い滞在のなかで変幻自在の美しさをもつ景色に出会うことができる。」(本文より) 筆者はぼくらフライフィッシャーと同様に、この異世界に魅了され続けている一人であり、一冊を通底して彼の紡ぐ言葉は川への愛情に満ちていて、信頼に値するものです。 ぜひ、川を愛するすべての人に読んでほしい一冊です。 ※お買い上げいただいた方にはステッカーを同封いたします。
ブレイカウェイ+ 600ml
¥8,800
サイクルボトル形状の浄水ボトル。 自転車のボトルケージはもとより、バックパックのカスタムオプション「ウエストジップ&ボトルポケット」のボトル収納部への収まりにも優れています。また、取り外し式のボトルポケットであるアタッチャブルボトルホルダーはショルダー部ボトルポケットよりも若干径が太くなっているため、こちらのボトルを収納することが可能です。 容量/600ml 重量/114g 【浄水可能量】最大約1,500L
HydraPak シーカー2L
¥4,180
42mmの広口ウォーターストレージ。軽量かつ耐久性に優れます。 同社のフィルターを用いれば浄水ボトルとしても機能します。キャンプサイトで活躍します。 ※浄水フィルターは別売りです。 重量76g 【容量】 2L 【サイズ】 320x130mm 【キャップサイズ】42mm 【耐熱温度】60°C 【素材】熱可塑性ポリウレタン(TPU)、ポリプロピレン(PP)、収納バッグ:ナイロン
bbp T "LINT"
¥4,950
bbp T-shirt "LINT" FABRIC/ cotton 100% COLOR/ pepper SIZE/ S,M,L,XL ※着用サイズL(173cm/60kg) ボディにはComfort Colors 6.1ozを使用しています。 バックプリントのグラフィックは工房で製作をする中で出た糸屑を用いて描きました。屑にだって生きる価値はあります。 後染めかつウォッシュドによる独特の色合いがよい雰囲気です。ぜひ、草臥れるまで着込んでほしいと思います。 【サイズ 着丈/身幅/袖丈】 S 68cm / 44cm / 20cm M 71cm / 49cm / 20cm L 75cm / 54cm / 22cm XL 78cm / 58cm / 23cm ※お客様都合での商品交換 / 返品はお断りしております。 サイズをよくご確認のうえご購入ください。
CUTTING STICKER
¥1,000
blooperbackpacksロゴのカッティングステッカーです。
"OIGAWA"T-shirt
¥4,950
COLOR / white FABRIC / 6.0oz cotton 100% SIZE S M L XL 着 丈 70.0 72.0 75.0 78.5 身 幅 45.0 50.5 55.0 60.0 袖 丈 17.0 17.5 19.0 20.0 肩 幅 44.0 47.5 51.0 58.0 写真着用サイズL (173cm,60kg) ひさびさにTシャツをつくりました。今回のデザインは SPUT performanceの敦夫さんにお願いしました。フロントには簡素にbbpロゴ。バックプリントは我が大井川。広重へのオマージュです。右上にblooper backpacksのモットーを書き入れています。 ※お客様ご都合による返品、交換はご遠慮願います。 ※ネコポス配送については時間帯指定をご利用いただけませんのでご了承ください。
"YYBF" STICKER
¥300
"Yin-Yang Bun-Fuku"STICKER size / Φ55mm ステッカーはクリアタイプです。
"FFC"STICKER
¥300
Fly Fisher Cats STICKER SIZE / Φ55mm Illustration & design / Hisanori Yagi
TITANIUM POT LIFTER
¥5,390
weight / 23g TITANIUM BOTに使用できる軽量のポッドリフター。ほとんどのクッカー類に使用できます。
SKYFLASK SPEED500
¥5,060
バックパックのオプション、ショルダーボトルポケットは500-600mlのボトル使用を念頭に製作しています。 最も手に入りやすいペットボトルはもちろん、惜しまれつつ廃番となったオスプレー社のハードボトルは大変よく収まりますが、ソフトフラスクとなると相性の良し悪しがあります。 現在販売されているボトルで最も好相性と思しきソフトフラスクがこちらのボトルです。 ハンドストラップが付属していますが、不要であれば切り離してもよいでしょう。
Hard foam frame pad 【SIZE4】
¥2,200
硬めのフォームを採用した背面フレーム用の一枚板。こちらはLLEW45に適したサイズとなります。 スリーピングマットを兼用する場合には、packframe & sleeping pad をお勧めしますが、スリーピングマットは別途持参する場合や、より重い重量を背負う場合にはこちらのパッドを推奨します。 厚みは10mmですので、5mm四つ折り計20mmのpackframe & sleeping pad と比べて、バックパック内の容積を圧迫しません。 使用を重ねるうちに使用者の背中の湾曲に合わせて変形していきます。形状記憶性があるので、より快適な背負い心地を得ることができます。 パック内への固定には、Flame pad holding coad kitをご使用いただけます。
Hard foam frame pad 【SIZE3】
¥1,980
硬めのフォームを採用した背面フレーム用の一枚板。こちらはLLEW35に適したサイズとなります。 スリーピングマットを兼用する場合には、packframe & sleeping pad をお勧めしますが、スリーピングマットは別途持参する場合や、より重い重量を背負う場合にはこちらのパッドを推奨します。 厚みは10mmですので、5mm四つ折り計20mmのpackframe & sleeping pad と比べて、バックパック内の容積を圧迫しません。 使用を重ねるうちに使用者の背中の湾曲に合わせて変形していきます。形状記憶性があるので、より快適な背負い心地を得ることができます。 パック内への固定には、Flame pad holding coad kitをご使用いただけます。
Flame pad holding coad kit
¥770
llewシリーズ(25/35/45)用のフレームパッド取付用コードキットです。 背面内部に配した7つのループに通して、フレームパッドを固定するために使用します。 3mmのバンジーコードとコードロック、そしてパッドを抱き抱えるように中央でコード同士を連結するパーツの3点セットとなります。 内部でパッドがズレる心配がありません。
packframe & sleeping pad 【SIZE4】
¥3,900
size / 1.2.3.4 パックのフレームとして適したパッドとなります。適度な剛性がある5mm厚のフォーム材。折り目はありませんが写真のように四つ折りにして使用することもでき、次第に背面へ馴染んでいきます。折り目がないことによりロール状で使ったり折り方を変えたりと、自在な使い方が可能です。 サイズは4サイズ展開で、それぞれ SIZE1 / 約80cm x 40cm (COQUWA18対応) SIZE2 / 約100cm x 47cm(llew25対応) SIZE3 / 約100cm x 50cm(llew35対応) SIZE4 / 約100cm x 57cm(llew45対応) となります。 特にllew45に対応する幅を持つフレームパッドはなかなか見つけられませんので、こちらのパッドを推奨いたします。 カッターナイフ等で簡単にカットできるのでご自身で好みの大きさにすることもできます。 併せて、llewシリーズ対応のフレーム背面固定用バンジーコードキットも販売いたします。コードロック、コード連結用のプラスチックフックが付属します。llewシリーズの背面内部にある7つのループを用いて、パッドを固定する際に仕様できるキットです。 近日中にはオンラインショップにも並べますのでよろしくお願いいたします。 #blooperbackpacks
packframe & sleeping pad 【SIZE3】
¥3,300
size / 1.2.3.4 パックのフレームとして適したパッドとなります。適度な剛性がある5mm厚のフォーム材。折り目はありませんが写真のように四つ折りにして使用することもでき、次第に背面へ馴染んでいきます。折り目がないことによりロール状で使ったり折り方を変えたりと、自在な使い方が可能です。 サイズは4サイズ展開で、それぞれ SIZE1 / 約80cm x 40cm (COQUWA18対応) SIZE2 / 約100cm x 47cm(llew25対応) SIZE3 / 約100cm x 50cm(llew35対応) SIZE4 / 約100cm x 57cm(llew45対応) となります。 特にllew45に対応する幅を持つフレームパッドはなかなか見つけられませんので、こちらのパッドを推奨いたします。 カッターナイフ等で簡単にカットできるのでご自身で好みの大きさにすることもできます。 併せて、llewシリーズ対応のフレーム背面固定用バンジーコードキットも販売いたします。コードロック、コード連結用のプラスチックフックが付属します。llewシリーズの背面内部にある7つのループを用いて、パッドを固定する際に仕様できるキットです。 近日中にはオンラインショップにも並べますのでよろしくお願いいたします。 #blooperbackpacks
packframe & sleeping pad 【SIZE2】
¥3,000
size / 1.2.3.4 パックのフレームとして適したパッドとなります。適度な剛性がある5mm厚のフォーム材。折り目はありませんが写真のように四つ折りにして使用することもでき、次第に背面へ馴染んでいきます。折り目がないことによりロール状で使ったり折り方を変えたりと、自在な使い方が可能です。 サイズは4サイズ展開で、それぞれ SIZE1 / 約80cm x 40cm (COQUWA18対応) SIZE2 / 約100cm x 47cm(llew25対応) SIZE3 / 約100cm x 50cm(llew35対応) SIZE4 / 約100cm x 57cm(llew45対応) となります。 特にllew45に対応する幅を持つフレームパッドはなかなか見つけられませんので、こちらのパッドを推奨いたします。 カッターナイフ等で簡単にカットできるのでご自身で好みの大きさにすることもできます。 併せて、llewシリーズ対応のフレーム背面固定用バンジーコードキットも販売いたします。コードロック、コード連結用のプラスチックフックが付属します。llewシリーズの背面内部にある7つのループを用いて、パッドを固定する際に仕様できるキットです。 近日中にはオンラインショップにも並べますのでよろしくお願いいたします。 #blooperbackpacks
packframe & sleeping pad 【SIZE1】
¥2,800
size / 1.2.3.4 パックのフレームとして適したパッドとなります。適度な剛性がある5mm厚のフォーム材。折り目はありませんが写真のように四つ折りにして使用することもでき、次第に背面へ馴染んでいきます。折り目がないことによりロール状で使ったり折り方を変えたりと、自在な使い方が可能です。 サイズは4サイズ展開で、それぞれ SIZE1 / 約80cm x 40cm (COQUWA18対応) SIZE2 / 約100cm x 47cm(llew25対応) SIZE3 / 約100cm x 50cm(llew35対応) SIZE4 / 約100cm x 57cm(llew45対応) となります。 特にllew45に対応する幅を持つフレームパッドはなかなか見つけられませんので、こちらのパッドを推奨いたします。 カッターナイフ等で簡単にカットできるのでご自身で好みの大きさにすることもできます。 併せて、llewシリーズ対応のフレーム背面固定用バンジーコードキットも販売いたします。コードロック、コード連結用のプラスチックフックが付属します。llewシリーズの背面内部にある7つのループを用いて、パッドを固定する際に仕様できるキットです。 近日中にはオンラインショップにも並べますのでよろしくお願いいたします。 #blooperbackpacks
Hooded line holder
¥4,400
. "Hooded line holder" 使用済みティペットの取り扱いは全てのフライフィッシャーたちの悩みでしょう。 ポケットにぐちゃぐちゃに仕舞い込んでも言うことを聞かずすぐに顔を覗かせます。 誤ってフィールドに落としてしまうことにも繋がります。 ABITAX社に製作を依頼したラインホルダーに、bbpにてフードをつけました。 blooperbackpacksのネームを刻印しております。 アルミニウム製の本体にティペットを巻き付け、Oリング部分に差し込みます。捨てる場合は調整ノブを緩めてティペットを下に押し下げれば簡単に外れます。 オンラインショップでもご購入いただけますが、カラーはランダムにてお選びいただけません。 好きな色をご所望の方は工房にてお買い求めください。 よろしくお願い申し上げます。 #blooperbackpacks #southalpsofjapan #flyfishing #flyfisher
fly-fishmag UI vol.7『愛するモノ』
¥500
flyfishmag "UI" vol.7 『愛するモノ』 edit / photo 伊東宏祐 photo / text 植田徹 ¥500- 4/8発売開始 ※SSS発送日は4/10となります。 フライフィッシングを通して思索するマガジンUI。第7号の特集は愛するモノについて。 5年前に工房を構え、モノを作り続けてきた中で考えてきたことがある。 「どうすれば人に愛されるモノを作れるのか」 その問いは頭にいつも居座り続けている。便利だから、長持ちするから、という短絡的な理由ではないようだ。それらを満たしていても愛されずに終わるものなんて数多ある。 心を込めて作る、というのも尤もらしい意気込みだけれど、肝心なのは使い手とモノとの間に起こる感情である。 僕の考える「愛するモノ」の暫定的な答えを本号に記しました。フライフィッシャーだけではなく、モノを愛するすべての方に手に取っていただきたい一冊です。
flyfishmag UI vol.6 Fall「遠藤岳雄」
¥500
edit / Kosuke Ito photo / Kosuke Ito,Toru Ueda text / Kosuke Ito,Toru Ueda,Takao Endo フライフィッシングを通して思索するマガジン"UI"。 今回の特集は「遠藤岳雄」。 6号目にして初めて、一人の人物にフォーカスを当てました。 #blooperbackpacks #chintoynet #flyfishmag_ui #flyfishing
flyfishmag UI vol.5 「二人の視点」
¥500
edit / photo / text 伊東 宏祐 photo / text 植田 徹 ¥500- flyfishmag"UI"vol.5 今回の特集は「二人の視点」 熊本県川辺川での4日間の旅の様子を、二人の視点から捉えて綴っています。 二年目を迎えたUIを、皆さまどうぞよろしくお願い申し上げます。 #blooperbackpacks #chintoynet #flyfishmag_ui